久々に「東京ラブストーリー’1991’」の動画見返したよ。Amazonプライムビデオでね。

現在観ているものは「東京ラブストーリー」。2020年にリメイクされたけど、やっぱり織田裕二版がシックリくる。あの画質と時代背景じゃないと、なんか「東京ラブストーリー」って気がしないんだよね。

ってことで、1991年放送のドラマ「東京ラブストーリー」を改めてAmazonプライムビデオで観てみた。

ドラマ「東京ラブストーリー」1991/2020がAmazonプライムビデオなら全話見放題

プライム会員は追加料金なしで1991年放送分、2020年リメイク分「東京ラブストーリー」全話が見放題!

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「東京ラブストーリー」(1991)感想

「東京ラブストーリー」は原作のイメージがあまりに強いので、当時は鈴木保奈美が演じるリカのキャラクターのギャップに戸惑ってしまった。

天真爛漫で自由なキャラはそのままだが、声のトーンがアマゾンの女優さんは低いので、なかなかテンションが上がらかった。この辺りは今見返してもやっぱり違和感w

そして、東京ラブストーリーといえば、小田和正のギターのイントロが聴きたくなるのに、洋楽や全く馴染みのない曲が流れたら、スマホでの演出になっているので、最初はどうかな?と思ったが、見続けているうちに、徐々にハマり、どんどん次が見たくなっている自分がいた。

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